Runmefitアプリ 5.1.0 リリースノート

  • 更新

Runmefitバージョン5.1.0では、バイオ年齢データソース機能を追加しました。より包括的な健康管理をサポートします。主な更新内容は以下のとおりです。

 

新機能:バイオ年齢

バイオ年齢は、睡眠、活動量、心拍数などの健康指標をもとに、体の状態を評価します。体の変化を継続的に確認できます。

利用を開始するには、アプリの「ホーム」ページにある「バイオ年齢」カードを開き、プロフィールを入力してください。設定完了後、現在のバイオ年齢評価や、評価に影響する可能性のある指標を確認できます。

バイオ年齢は固定値ではありません。健康データ、測定結果、その他の要因によって変化する場合があります。健康的な生活習慣を維持することで、バイオ年齢評価の改善につながる可能性があります。

注意:
バイオ年齢は日常的な健康管理の参考情報であり、医療診断を目的としたものではありません。

 

詳細については、Runmefitのバイオ年齢とは?意味と計算方法についてをご覧ください。

 

新機能:データソース

「データソース」機能では、スマートフォンの健康プラットフォームから健康データをRunmefitアプリに同期し、管理できます。

iPhoneユーザーはApple Healthに、AndroidユーザーはGoogle FitおよびHealth Connectに接続できます。Runmefitスマートウォッチやフィットネストラッカーを使用していない場合でも、Runmefitアプリで健康データを確認できます。

アプリは接続状況に応じて適切なデータソースを自動選択します。また、データソースを手動で切り替えることもできます。

 

詳細については、スマートフォンの健康・フィットネスデータを同期する方法/データソースの設定方法をご覧ください。

 

アップデート方法

Runmefit 5.1.0は現在ダウンロード可能です。App StoreまたはGoogle PlayからRunmefitアプリを更新してください。

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